デジタル一眼レフカメラを高く買い取り!

今や老若男女問わずデジタル一眼レフカメラを使っています。とくにキャノン・ニコンを代表とする国内メーカーの一眼レフカメラユーザーは年々増えているのではないでしょうか。カメラは買い取りできるのをご存知だろうか!?
あなたにとって使わなくなった不要なカメラでも他の人は探してるケースが多々あります。高く買い取りしてもらることで、次の機種代に充当できちゃいます!そうすれば実質的な負担を軽減できるため、理想のカメラ購入へグッと近づきます。
カメラ買い取り店は、カメラ専門店・リサイクルショップ・質屋などとなります。どこへ売っても同じだと思ってる方もいるかもしれませんが、大間違いです
カメラの買い取り価格は売り先によって大きく異なります。とくに台数が多ければその差は見逃せない金額となります。もしも、カメラ3台以上〜売却するならより慎重に買い取り店を選びましょう。

高く売るためには多少の手間が必要

カメラの価値は年数経過とともにドンドン下がっています。残念ながらデジタル一眼に関してはその傾向が特に強くなっています。発売直後から少しずつ価値は下がっていき、後継機種発売によってその流れは一気に加速します。
あなたがお持ちのカメラも恐らく購入時の価格より大幅に下がってることでしょう。これはメーカーに限らず下がります。

カメラをいくらでもいいから売れればいいと考えるなら、比較的簡単に売ることできます。デジタル一眼レフカメラなら有名店・近くにあるリサイクル店へ持っていけばすぐに売ることできるでしょう。ただし、金額には期待できません。
とくにリサイクル店は価格が安い傾向にあります。また、買い取り店もブランド・貴金属メインの店は値段がつきにくいこともあります。

つまり、店選びはとっても重要。

まずはどうやって売るかを考えましょう!!

@宅配や郵送して売る
A店頭までもって行き売る
B自宅まで出張してもらい売る


Bの出張は大量に売る場合のみ考えましょう。カメラ1台でも出張OKとかって書かれてるケースありますが、辞めたほうが無難です。経費かかりますので1台・2台では出張は不向きです。いくらでもいいという方以外は辞めておきましょう。
大量に売るという方は別ページで説明します。

@とAの考え方。

できることなら直接店へ持っていくのがベストな方法です。

理由は、中古品の買い取りを依頼することになるので、査定方法によって価格にバラツキがでる恐れがあるからです。査定したときは5万と言われたのに送ってみたら4万にしかならなかった。そんなことが起こり得るからです。

<<ポイント>>
買い取り価格が変動するリスクを抑える方法はあります。

変動した場合(下がった場合です)には買い取り自体を辞めることです。
そうすることで安値で売るリスクをなくせます。


→カメラを買い取り店へ送る前に変動したら辞めることができるか確認しましょう!!

これをしないとダメです。
送ってからでも辞めることを伝える勇気を持ちましょう。
そのためにカメラを送る店以外にも売り先候補を確保しておくことです。


複数店で比較してみよう!

できれば複数の店で価格を比較してみましょう。

そうすれば相場を知ることができます。

比較する上であまりに金額差がある場合には注意が必要です。というのもカメラの相場はある程度決まっています。カメラ数台以上あるなら差額が出るのもわかりますが、1台のみの買い取りで金額差が大きい場合は疑問が生じます。
店頭での買い取りなら問題ありませんが、郵送・宅配での買い取りを検討してる場合、送ってみたら金額がダウンする可能性あります。

<<ポイント>>
複数店で査定して1店だけやたら高い場合は注意してください。