カメラやレンズを上手に交渉して高く買い取り!

できるだけ条件の良い価格でカメラを買い取り依頼する方法です。買い取り価格は売るタイミングや交渉によって多少上下することもあります。
トクにカメラ買い取り店を競合させることで、多少条件が良くなることもあるのです。

全部まとめて売るから価格アップを!


カメラやレンズなどアイテムが5台以上〜なら、まとめて売って価格アップを狙いましょう。トータルでの価格交渉がベスト。1品1品の価格を競合させて交渉すると手間も時間もかかってしまいます。5台まとめての金額でギリギリ価格を導き出しましょう。

狙い目は小規模な買い取り店

価格交渉に応じてくれる店は比較的規模の小さな買い取り店です。また、対応してくれる人がパートや責任者でない場合は交渉の余地ありません。時間の無駄なので諦めましょう。

カメラ買い取り店はネットで多数存在。

カメラの買い取り店はネットで探せばたくさん見つかることでしょう。その中から数店ピックアップして価格交渉に臨みましょう。


ネット査定→電話交渉が王道です。


適当に高く売れそうな店をネットで数店ピックアップします。まずはネット査定で買い取り価格を調べてみます。次は実際に交渉となりますが、できれば電話で交渉しましょう。そうすることで相手業者の対応もわかりますし、直接話をするほうが有利な条件を引き出せる可能性アップします。

電話での確認事項!!
買い取り価格の上下幅を確認しましょう。
たとえば、7万円と言われたらその金額より下がる場合の金額および下がった場合の対応です。

下がっても無料で辞めることできれば問題無しです。
買い取りを辞めるときに送料負担する必要あるなら別の店を探しましょう。また、電話では具体的な金額を言えないという店も問題外です。そんな店はパスしましょう。

<<ポイント>>
買い取り金額下がるリスクを排除しましょう。

持ち込みして買い取り依頼する場合の方法

持ち込みで依頼するなら予め上記方法で買い取り価格を確認して高い店へ行きましょう。
もしくは、どこかの店へ持っていき金額を出してもらい→他の店へ電話交渉もアリです。


価格ってどうやって決まる!?
それは、需給バランスで決まっています。
カメラを売りたい人、買いたい人で相場が決まるのです。